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サイクリングを楽しもう

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サイクリングを楽しもう
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 熊本に単身赴任してから、中性脂肪が上限を超えたのを機会に、健康を考えつつ地球にやさしい観光をかねて、サイクリングを初めました。GIANTのクロスバイク(ジャイアン号)で、サイクリングは、輪行したり、峠越えなどをして楽しみました。
 現在は、横浜に帰ってきて横浜を中心にサイクリングを続けています。ジャイアン号はフレーム以外の部品を交換してメンテナンスしながら乗っています。さらに、2007年5月にLOUIS GARNEAU(ルイガノ)のRSR-1を購入して、クロスケ号と命名して、体力の衰えを軽量化で補うことにしました。興味のある方といろいろ情報交換していきたいと思いますので、よろしくお願いします。
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電車に自転車そのまま持ち込むのは禁止

2009/06/30 20:06
 電車へ自転車を持ち込む場合には、必ず袋に入れないといけないことは知っていますか。しかし、信号無視するロードと同じように、ルールを守らないで、折畳み自転車をそのまま持込み人が増えているようです。JRや私鉄の利用ルールをキチンと読んでから利用してもらいたいものです。
 首都圏鉄道各社で、「そのまま自転車持込まないで」というキャンペーンをしている。ルール通り輪行を楽しんでいる人にも迷惑な話です。これで全面禁止になったら困るのは従来から輪行を楽しんでいる人たちだ。

 最近、自転車ブームでルールを守らない人が増えていますね。平然と逆走(自分が正しいと車道の右側を走る人)してくる人が怖い。また、最近は、平然と信号無視する人が多い。

このようなルールを守らない人は次のどちらかではないでしょうか?
タイプ1:
母親が交通ルールをちゃんと教えていない子供が大人になってルール無視している人だ。
タイプ2:
田舎育ち又は海外で車の少ない地方で生活していたので、信号無視などルール違反して平気な人だ。
タイプ3(特例):
日本語が読めず、日本のルールをしらない海外の人

つい最近、車でも信号無視して出会い頭でぶつかり通行3人を巻き込んだ交通事故が大きく報道されていました。ルールは各自がきちんと守って成立します。自分だけは大丈夫という考えが事故の元です。
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相模川サイクリングロードはあるのか?

2009/06/28 22:27
 国土交通省道路局のホームページに相模川サイクリングロードという大規模自転車道の計画があり、平成7年着手で、平成25年に完成する予定になっています。しかし、整備工事は一部を除いてほとんど進んでおらず、サイクリングロードのコース地図(pdf)に従って、どのような状況になっているのか調べることにした。
 コース全体を見ていえることは、堤防を強化することなく無駄な道路工事(さがみ縦貫道路)で、河川沿いの地域で自然破壊と共にコースの破壊もしているといるように思えます。また、現地を見ていない人があたかもサイクリングコースがあるように表現している場合がありますが、正式なコース予定に沿っていってみると、工事で立ち入り禁止や迂回の道になっているところガ多くありますが、出来る限り現状を調べてみることにしました。

画像 座架依橋を渡った厚木市関口という129号線との交差点が起点です。ここからは長い下りなので車道を走行することをお勧めします。但し、途中に橋を下りる階段で下りるので注意のこと。遠回りですが下りきってから戻ってきても大丈夫です。


画像 上が座架依橋で、上を通過し後に階段を下りてから土手に上ります。
【注意】ここはサイクリングロードなくて、自動車も走ってくるので注意してください。特に、ときどきダンプカーが結構なスピードで走ってくるので危ない。



画像 土手の道を少し上流側に向って進むと、「新戸水辺のトイレ」があります。ここから先には公園内のトイレ以外はないので済ましていくとよい。






画像 大凧の骨組みだけが河原に置かれてありました。

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 土手の道は堰(磯部付近)あたりで、一般道に合流します。元に戻って、座架依橋からスタートします。


画像 車止めがあるので、ここから砂利道ですが、安全です。今日は悪路を覚悟して、久しぶりにジャイアン号の走行なので大丈夫です。







画像 この先は行き止まりの看板があるが、行ってみると木工所の脇から抜けられました。出口には頑丈な車止めがありました。この先は全くサイクリングできる道はありませんでした。




画像 一般道を迂回して新相模大橋を潜ると細い道が続くが、相模三川公園に入ります。








画像 公園の橋を出て右折する。とても相模川の堤防とは思えないちゃちな土手上の細い道が木陰の中に続き、ゆっくりと進む。ところで、治水としては大丈夫なのか?





画像 あゆみ橋を車に注意して横切ります。ここからは川沿いの一般道も工事でガタガタになっており、迂回の連続です。







画像 相模大橋は低い橋梁を潜りますが、自動車も一応、通れますのですから、そのままの姿勢で通過可能です。









画像 小田急線のガードを潜ります。この空き地は以前に自動車学校があったようです。








画像 海老名運動公園に入るが、サイクリングロードらしきものは全くない。









画像 多分、縦貫道路のインターチェンジでも作っているのでしょう。味気のないコンクリートの柱があちこち立っている。もし、サイクリングロードが出来ても排気ガスの多く走る気の起きないコースになりそうです。




画像 横須賀水道のポンプ所の脇から土手にやっと出れました。横須賀水道が相模川を渡る鉄橋です。








画像 工事のため迂回して戸沢橋の下を潜る。










画像 戸田の渡し跡が史跡として保存されている。新幹線の鉄橋で分断されているので、ここから迂回して一般道を進みます。






画像 JR相模線の倉見駅前を通過します。寒川浄水場でも工事で迂回となっていました。








画像 縦貫道路の工事はこんな感じで延々と続いていた。









画像 目久尻川の合流地点で砂利道になった。ここら辺はコースを少し整備しようということなのか?








画像 湘南銀座大橋という新しいつり橋を対岸に渡る。暫く行くと土手に上れるので、ここからサイクリングロードらしくなる。







画像 川原には花壇があり、季節折々にいろいろな花fが咲いているところ

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 サイクリングロードのトイレ




画像 大きな川の河口近くには逆流を防ぐために水門が必ずあるようだ。









画像 馬入橋とJR東海道線のガードを河原の砂利道を通って潜り、再度、土手に上る。








画像 水位水質観測所で行き止まりとなる。










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 観測所の脇の階段を下りると、相模川八景の「湘南潮来と河口」の碑がある。右側に須賀港の堤防の上を迂回します。


画像 ここが終点となる平塚市千石河岸です。

[走行(ジャイアン号)]
平均速度:18.5Km/Hr
最高速度:47.6Km/Hr
走行距離:112.65Km
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海軍道路(瀬谷)

2009/06/28 09:23
画像 横浜には計画環状道路でまだ環状になっておらず未完成な環状4号線があります。最近、戸塚の下飯田付近が開通したので、瀬谷区瀬谷中前交差点までは出来たことになります。しかし、その先に接続している2.8Kmほどの距離の直線道路が通称「海軍道路」と言われている道路です。ここからの拡張工事がされていないので、現時点では、ここまでが正式な県道18号線となるのでしょう。

【環状4号線の現状】
@16号線の六浦交差点〜原宿交差点(県道23号線)
A原宿交差点〜瀬谷中前交差点(県道18号線)
B瀬谷中前交差点〜青葉区鉄町(未完成で従来)

画像 海軍道路の起点となる瀬谷中前交差点









 道幅は広くないが長い直線道路である。元々は、戦争中に瀬谷駅から引き込み線が敷かれており、上瀬谷原にあった横須賀海軍資材集結所に通じていたという。戦後、線路が撤去された後に、平和の祈りを込めて沿道にソメイヨシノが植えられたという。なお一説によれば、戦時中に軍用機が夜間でも北極星を目標に緊急着陸できるようにと南北に直線となっているというが真偽は不明。さらに疑問は、横須賀に行くにはどこで横須賀線に乗り換えるのかですが、昔のことで定かではないが、西横浜駅付近に接続ポイントがあったように思います。

画像 海軍道路の車道は狭く、桜並木となっています。反対に、歩道は広くなっていますから自転車はこちらの方が安全です






画像 「海軍道路」の道路標識

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 しかし、周辺の長閑な田園風景から「タヌキに注意」の標識





画像 海軍道路の終点となる笹塚交差点









 正面に大きな倉庫が阻む。海軍道路の拡張だけでなく、この建物も環状4号線の完成を阻んでいるのでしょう。 どちらに曲がっても16号線に出るという道路案内の標識で迷うね。

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 これが海軍道路の全貌で、桜並木なので桜咲くシーズンはきれいなことでしょう。。(写真は左側に海軍道路を農道から見たもの)
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用田周辺の散策

2009/06/21 11:16
画像 なぜ、用田の散策をしようと思ったかですが、出張した時に東海道新幹線が相模川を渡る手前で、車窓から唯一田園風景が広がっていたところがありました。そこで行ってみたくなり梅雨の晴れ間に行ってみました。いつものコースは面白くないので、地図上で最短距離になるように、裏道も使って走ってみました。ところどころ古い地図にはないバイパスが2本ほどあり戸惑いました。ということで、今回は用田周辺というローカルな地域の情報です。

 用田の辻は、中原街道の探索や横浜水道道の帰り道など何度か通過したことがありますが、周辺の探索は初めてです。

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用田周辺の文化財ハイキングコース案内板


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 A塩井淵の辻にある石碑



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 上の案内板のあったB皇子大神

画像 道路を挟んだ反対側にあったC瀧不動尊









画像 下り坂の途中にあるD子育地藏









画像 E東福寺










画像 F下滝谷戸の地蔵










画像 G用田の寒川社










画像 今でも交通量の多い交差点が、H用田の辻ですが交差点の端に石碑が建っていました。

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 植木農園の中にI立小路の地蔵がありました。

画像 帰り道の途中に、遠藤(の沿道)にあじさいがありました。

[走行(クロスケ号)]
平均速度:19.8Km/Hr
最高速度:54.3Km/Hr
走行距離:85.11Km
累積走行:5709.8Km
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サーバー容量が価格据置で5倍に!

2009/06/17 22:07
 私の「サイクリングの記録」のホームページの容量が200MBぎりぎりとなっており、容量オーバーしそうなので情報の追加更新を止めていました。

 ところが、本日、サーバーレンタル会社からのお知らせで、料金は据え置きで容量パワーアップのお知らせがきました。どこかの大手ベンダーとは比較にならない安さで、半年間で1500円((税別)で200MBから1GBも使えるとのこと。大感激です。これで当分は、サーバーの容量を気にしないで更新できるのが嬉しいですね。

 それに比べて、N社のHPサーバーやブログは金儲けのことしか考えず、利用者へのサービスなど全く改善されていませんね。少しは見習ってほしいものです。私のホームページも以前に容量拡大しようとしたら、大きな増額が必要となるので取り止めて、今のサーバーレンタル会社に引越ししました。

 サーバーレンタル会社にはいろいろなサービスがあっていいですね。自分専用のURLもある確率で無料(簡単なクイズに答えて当選すれば)で手に入れられます。私も当選してURLを手に入れようとしたのですが、すでに大量のコンテンツがあるので、URLを変更して引っ越すのも面倒なので止めました。そのほかにも、いくつかブログを開設できますし、MySQLサーバも利用できます。・・・でもコンテンツが増えると引っ越すのも面倒です。
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タイヤ交換後のテスト走行

2009/06/08 19:29
画像 梅雨入り前の好天気となった日曜日に、タイヤ交換したテストと体力調整で出発しました。どこに行こうか思案しながら、いつもの境川サイクリングロード(以降、CRと略す)で北上して行きました。しかし、途中で左足が攣ってしまい、山道は諦めまして、尾根緑道に上りました。

画像 境川CRから鶴見川源流に立ち寄り小休憩してから、裏道を抜けて多摩センターに出ました。







画像 長く緩い下りを快走しながら、関戸橋から多摩川CRに入りました。








画像 多摩川原橋で下りて、深大寺に向かいました。中央高速道路を過ぎてから道路がきれいに整備されていて、自転車専用レーンがある。理想的な道ですね。これからこのような道が増えていくと自転車での移動にいい環境となりますね。


画像 深大寺で休憩して、お土産でいつものそばまんじゅうを購入する。疲れてきて待ちきれず、1つだけ先に頂きました。それにしても暑く、まめに水分補給していく。





画像 帰り道は電子部品を購入するために、いつもと変えて綱島街道から環状2号線で新横浜を通って小机に寄って行きました。ここから帰宅する道筋で桜木町周辺はGLAYのコンサートがあったのと、日本大通りでパレードあり、大混雑でした。なんとか裏道を抜けて行けて、15時にたどり着きました。

[走行(クロスケ号)]
平均速度:21.3Km/Hr
最高速度:48.8Km/Hr
走行距離:121.12Km
累積走行:5624.7Km
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タイヤ磨耗で交換

2009/06/08 18:59
画像 リア(後輪)のタイヤが磨耗して、下地が見えてきました。このタイヤは、インターネットのオークションでリムを購入した時にオマケで付けてくれたタイヤです。それでも1年間も持ちましたので、大変助かり感謝です。長距離走行でパンクしてタイヤが破損するのも怖いので、交換することにしました。



画像 どうしてもリアの磨耗が早いので、タイヤ交換はフロントのタイヤをリアのタイヤに交換します。フロントのタイヤにはクロスケ号を購入した時に装着されていたものを保存していたので、それを装着しました。写真では分かりにくいのですが、購入した時に装着されていたタイヤは、フロント専用です。リア専用タイヤはまだ保存しておくことにしました。

 前の持ち主がどのくらい走っていたか分かりませんが、私は5000Km位の走行距離での交換となりました。
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横浜開港150年で来ている船

2009/05/31 19:49
 横須賀で新しらせ号の見学をしてから、自宅に一旦帰宅して昼食後に横浜開港150年で来ている船を見に行きました。
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 メキシコの練習帆船「クアウテモック」。総トン数1800トン、全長91m

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 海上自衛隊の護衛艦「しらゆき」。排水量2950トン、全長130m

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 日本の練習帆船「海王丸」。総トン数2556トン、全長110m

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 ハウステンボスの観光丸(KANKO MARU)。総トン数353t、全長65.8m
 
 この船は、1885年オランダ国王ウィレム3世から徳川幕府に献上され、長崎海軍伝習所の練習船として使用された日本初の蒸気帆船を復元した船です。
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新しらせ号(南極観測船)の見学

2009/05/31 19:13
画像 午前中に横須賀までサイクリングしていく。ここのところ天気や用事なので遠出していません。ちょうど新しらせの見学会が開催されていたので、見学に行く。外観上は旧しらせ号(南極観測船)とあまりかわりませんね。







画像 海上自衛隊に所属する為、横須賀基地の中では護衛艦に挟まれています。向こう側に見えているのが、旧しらせ号です。去年の6/1に旧しらせ号も見学しました。「サイクリング途中、砕氷船しらせを見学 」を参照ください。







画像 南極の氷に触れてきました。耳を澄ますと氷の中の空気が弾けて、プチプチ音がしているそうです。この後は、昼食までに帰宅しました。
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三増峠を探索

2009/05/05 13:26
画像 連休でやっと走れるので、以前に立寄った愛川で寄れなかった峠に行くことにしました。境川CRを利用して瀬谷から左折して座間に抜けて、座架依橋を渡りました。相模川の河原で大凧まつりがあるようでしたが、先を急ぎました。川沿いの県道511号線に出ると大渋滞で裏道を迂回してやっと抜けると鯉のぼりが壮大に泳いでいました。





画像 葉山島付近の左側に山道があります。下りてきたマウンテンバイクの方に確認したら、三増峠に行けるとのことで、入ることにしました。この道は林道ではないですが、不法投棄防止のために入口には柵がありました。自己責任にて走行することになります。多分、横浜から一番近い本格的な山道でマウンテンバイクが好きな人には最適なコースですね。クロスケ号で行ったので砂利道は押していくつもりで行くことにしました。




画像 尾根に出るまでは押していきましたが、そこからは意外とクロスバイクでも走行可能でしたが、石を跳ね上げて傷つけないようにゆっくり走行しました。また、途中ではいろいろな野鳥の声が聞こえてきてを楽しみながら行くことが出来ます。標高319mであまり高くない三増峠に着くと山道の標識しかありませんでした。戦国時代の史跡三増古戦場には志田峠と三増峠から武田軍が攻め込んだ説明がありました。




画像 三増峠から下ると根小屋というところで県道65号線に出ました。そこから逆方向に方向転換して坂を上ります。三増峠の下に位置している三増トンネルを潜り反対側に出ると三増峠までの登山道があります。この登山道は階段状で走行は不可能です。トンネルを抜けると下りの快速で気持ちよく走行できます。





画像 国道129号線の平行している裏道を走行して行きました。信号もなく排気ガスもなく気持ちが良いサイクリングができました。この道が終点となる所に石碑があり、信玄道と書いてありそんな歴史のある道だと知らずに走っていました。武田軍が北条を攻めた帰路に利用してので、このような名称がついたと説明がありました。帰路は国道246号線に出て左折して新相模大橋を渡り、海老名を抜けて藤沢に向い帰宅しました。

[走行(クロスケ号)]
平均速度:19.8Km/Hr
最高速度:47.2Km/Hr
走行距離:116.4Km
累積走行:5237.9Km
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横浜の桜満開

2009/04/06 23:02
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 図書館に本を返却する序に花見をしながらコースを択んでいきました。まずは高台までの坂を上り自宅近くの磯子の高台にある久良木公園の桜です。午前中だったので、花見宴会用の予約シートが一杯敷いてありました。

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 大岡川の川沿いには横浜で一番本数が多く長い桜並木があります。日の出町近くになると花見客も多くり、屋台も多く出ていました。上大岡付近は住宅街なので地元の方が散歩される程度です。

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 みなとみらの汽車道の桜とランドマークです。新しい桜のポイントになったようです。

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 本牧を回って激坂をを上って、最後に根岸森林公園に寄りました。ここの公園の桜は写真のように満開になると津波のような桜と大勢の花見客が壮観です。
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宮ヶ瀬湖と周辺散策

2009/03/23 00:23
画像 この頃、厚木方面に行く時は新湘南バイパスの脇道を利用して寒川に出て相模川は神川橋で渡ります。神川橋では春には珍しく富士山がよく見えていました。先週よりも花粉は少なそうです。




画像 129号線を北上したのですが、車が多いので正安寺入口交差点で左折して、裏道に入りました。旧玉川緑道というらしいが正の呼び名はわかりません。住宅街を縫うように行きますが、殆ど車は来ませんでした。疲れなくて汚れた空気も吸わなくていいですね。この道は271号線の出て終点です。

画像 若宮公園を散策してトイレ休憩をしてから、今日の目的の一つが七沢森林公園に行く。







画像 県道64号線で土山峠を越えて宮ヶ瀬湖に入り、湖を半周しました。鳥居原園地で休憩して、大きなダム湖の眺望を楽しむ。見える橋は渡ってきた宮ヶ瀬虹の大橋です。





画像 馬渡橋まで一気に下りてから左折して愛川を散策します。ここには田代城址や首塚などがあり、北条軍と武田軍が戦った三増合戦場跡があり、予想したよりも大きな碑がありました。三増合戦は永禄12年(1569年)に北条攻めした武田信玄の軍勢を向けうつために布陣していたが、志田峠から来た軍勢に挟み撃ちになり北条軍は総崩れになったという。

画像 ゴルフ場クラブの脇道から10分ほど山道を上ると山頂に出ます。三増合戦の時に、ここの松に武田軍の旗を立てたということで、旗立松の記念碑があります。しかし、今ある松は2世で当時のものではないとのことなので残念である。


画像 信玄は相模の原が一望できるこの高台に本陣を張り、鶴翼の陣で北条軍を攻めたらしい。確かにいい眺めであり、敵陣の動きが手に取るようにわかるような眺め出である。




画像 志田峠まで行ってみることにしたが、老人ホームを過ぎると林道よりもひどいガレ道で、ほとんで押して上ることになった。志田峠は全く見通しはありません。





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 志田峠から下り東京農工大の農場脇を長閑に走行していると、正面に満開の紅梅か桃の花がありしばし鑑賞していく。このあと三増峠に行くつもりであったが、遅くなったので次回にすることにして帰路につく。帰路は境川サイクリングロードを利用していくが逆風が強くバテバテでした。

[本日の走行(クロスケ号)]
平均速度:18.2Km/Hr
最高速度:46.2Km/Hr
走行距離:150.2Km
累積走行:4514Km
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春の三浦半島一周

2009/03/22 10:32
 運動不足の気温も上ってきたのでサイクリングに行くことにしました。しかし、花粉が飛んでいるようなので少しでも避けるため、いつもの三浦半島一周コースを行くことにした。この日は一日中どこからも富士山が見えていました。
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 横須賀の軍港に停泊する護衛艦と後ろ側には南極船しらせも停泊しています。

画像 逆光の観音崎灯台はまだ閉まっていました。

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 浦賀湾を横切る渡し舟の乗り場

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 江戸時代の灯台をを復元した燈明堂

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 久里浜のペリー上陸記念碑

画像 東京湾で一番狭し浦賀水道を守る剱崎灯台

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 毘沙門湾に向っていくすばらしい道でも上り坂も見える

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 城ヶ島大橋を渡り公園に寄ってから城ヶ島灯台へ

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 城ヶ島大橋と白秋記念碑

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 いつも西側に入ると走りに集中します。最後の休憩はいつも立石で、夕陽の名所でもある。車も多く渋滞してきて走りにくいので、逗子で金沢八景に戻り早目に帰宅した。
 
 相変わらず信号無視のロードバイクが多く、ルールを守らないサイクリストは困ったもんです。

[本日の走行(クロスケ号)]
平均速度:21.2Km/Hr
最高速度:48.8Km/Hr
走行距離:104.2Km
累積走行:4364Km
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サイクリングロードめぐり

2009/02/16 20:05
画像 このところサイクリングの頻度が減って、冬眠して鈍った体を気温とともに始動させるためにいつものサイクリングロードめぐりに出かけました。体が温まり境川サイクリングロードに入る前に遊行寺を訪れる。




画像 境川サイクリングロードから戦車道路といわれていた尾根緑道に入り、暫く行くと途中に菜の花畑が広がり春らしい景色が見られました。いいですね菜の花畑は。ここから鶴見川源流経由で、道に迷ったサイクリストの道案内をしながら関戸橋に出て多摩川サイクリングロードに入りました。


画像 途中で深大寺により蕎麦まんじゅうを食べながら休憩。お土産にも購入してサイクリングロードに戻る。久しぶりの走行で疲れていたところ、後半の多摩川サイクリングロード脇に咲く河津桜が満開でした。手軽な花見ができました。




画像 鶴見操作場に止まる貨物用の機関車を捕らえる。不景気で引っ張る貨物がないのか日曜日で貨物がないのか機関車だけでした。鶴見川サイクリングロードを行きましたが、途中工事で迂回することになりました。
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田浦梅林はまだちょっと早い?

2009/02/14 10:31
画像 16号線を少し走行して田浦で右折して、田浦梅林にいく。京急線のガードを潜り右折して、自転車を止めて何段あるかわからない急な階段を上り梅林に入ります。大した高さではないのに息が切れる。辺りは梅の香りよりも水仙の香りの方が強く漂っていました。



画像 ここの梅林は花を楽しむよりも地元の梅ワイン用に栽培しているので、種類が違うので咲く時期が少し遅いようです。自宅の梅の実が一杯つくのですがまだ蕾のままで開花していません。ここの梅林でも咲いている木もあるのである程度は観梅できます。



画像 一応、頂上の展望台までは行ってみました。広場では大勢の方が凧揚げを楽しんでいました。いい風がふていたのですが、上げるまでに悪戦苦闘している子供も多くいました。さすが、昔、子供だった人はうまく上げていましたね。


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三渓園の観梅

2009/02/11 23:51
画像 根岸森林公園からもと来た道に戻り、本牧方面に向いました。三渓園でも観梅が始まったので、早速、入ってみました。自転車は入口付近に止めて、入場券500円(65歳以上の市民はタダ)を買って入りました。やはり三重塔と梅がベストショットですね。


画像 三重塔と梅の組み合せを見ながら、三渓園を散策していいショットを探します。


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 梅と水仙と昼寝をしている猫。気持ち良さそうな昼寝のようです。

 久しぶりなので園内をのんびりと散策しました。
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根岸森林公園の梅林

2009/02/09 22:17
画像 久しぶりにクロスケ号に乗って、近場の観梅サイクリングに出かける。まずは、いきなり根岸から激坂を上り根岸森林公園の梅林に行く。ここには馬の博物館があり、その脇にある枝垂れ梅が咲いていました。





画像 広場を横切って梅林に行くといろいろな種類の梅の木の半分ぐらいは咲いていました。正式名はいろいろありますが、紅梅や白梅が咲いており縁起がいいかも。







画像 辺りには僅かな梅の香りが漂っていました。もう春が近づいているんですね。
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小石川七福神めぐり

2009/01/05 22:06
画像 後楽園の中にある福禄寿は、広いので簡単にはみつからず、総合案内所の裏手の2階の屋上庭園のところにあります。この日は柵がありましたが、七福神めぐりの方は柵を退けて入るように案内されていました。(地図

東京都文京区後楽1丁目3

画像 白山通りの1つ裏道をいくと源覚寺(毘沙門天)があり、右手の塩地蔵尊と並んで祠に祭られています。(地図

東京都文京区小石川2丁目23−14




画像 来た裏道をさらに進み、左折して坂を上ると伝通院があります。境内には、お大の方、千姫(豊臣秀頼妻・2代徳川秀忠の長女)をはじめとして徳川家ゆかりの女性の墓が数多くあることで有名である。そのためここの提灯は葵の御門でした。
伝通院の参道側に福聚院(大黒天)があり、境内は幼稚園の広場になっていました。(地図

東京都文京区小石川3丁目2−23

画像 そのまま細くなった路地を進み、下り坂の途中に真珠院(布袋尊)があります。布袋尊は手間の建物に祭られていますが、ショーウインドのようです。(地図

東京都文京区小石川3丁目7−4

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 墓地の方には、布袋尊の大きな石像がります。

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 境内の左側には、七福神の石像もありました。

画像 竹早小の脇を通り、小石川パークタワーに行きます。ここの中庭に湧水跡の極楽水(弁財天)があります。地元の人しか分からないような所ですね。(地図

東京都文京区小石川4丁目16


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 道を挟んで少し下ると、近代的なビル風の宗慶寺(寿老人)があります。中に入ると カラフルな寿老人を拝むことが出来ます。(地図

東京都文京区小石川4丁目15−17

小石川パークタワーとの路地を抜けて、左折して播磨坂を上り、突当りの春日通りを右折します。






画像 徳雲寺(弁財天)では、弁財天は弁天堂に祭られております。とぐろを巻いていますが、変わっているのは弁財天で男顔というのは初めてです。(地図

東京都文京区小日向4丁目4−1


画像 東京メトロの丸の内線のガードを潜って少し行くと右側に、深光寺(恵比須)があります。ここには大きな恵比須の石像が本殿の右側にありました。また、ここのお寺は、里見八犬伝の作者で有名な滝沢馬琴の墓が本堂の左手にありました。(地図

東京都文京区小日向4丁目9−5

 陽も傾いてきたので、今年の七福神めぐりはこれで終りとすることにしました。なお、この近くに史跡の切支丹屋敷跡があるようなので探して見つけることが出来ました。思わぬ収穫です。まだ、走り足りないので、前日は暗くて写真が撮れなかった西ヶ原一里塚跡に寄ってから帰路につくことにしました。

[本日の走行(ジャイアン号)]
平均速度:15.2Km/Hr
最高速度:41.6Km/Hr
走行距離:60.1Km
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港七福神めぐり

2009/01/04 17:11
 山手七福神の清正公前交差点から麻布の二の橋で左折します。善福寺の門前には、「最初のアメリカ公使宿館跡」の石碑が立っていました。ここから仙台坂を上り右折sると、氷川神社があります。ここから港七福神をスタートします。それにしても港区は坂が多く、坂にはみんな名称が付いてます。

画像 大使館なども多く地域に氷川神社(毘沙門天)はあります。(地図

港区元麻布1−4−2

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さらに、目印は元麻布ハイツの超高級マンションというか鬼の金棒みたいな建物です。


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 道なり進んで、大法寺(大黒天)は大黒坂の途中にありました。境内では、甘酒を振舞っていたようですが、私は運転中(?)なので遠慮させてもらいました。(地図

港区元麻布1−1−1

画像 坂を下りきって左折して、丁字路の所に十番稲荷神社(宝船)があります。でも宝船は七福神なのか?私としては宝船は七福神に関係していますが、神様でないので今一異議があります。(地図

港区麻布十番1−4−6





画像 六本木ヒルズに向い、丁字路の所に櫻田神社(寿老人)があります。本殿の右脇に、寿老人の祠があります。やはり、都心なの高い建物が多い。(地図

港区西麻布3−2−16





画像 麻布方面に戻り、芝公園内にある宝珠院(弁財天)に行く。ここら辺は、東京タワーに訪れる人が多く、混雑していました。(地図

港区芝公園4−8−55

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 冬の澄み渡る青空に映える東京タワー



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 東京タワーを回り込むようにして桜田通りに回って、熊野神社(恵比寿)に行く。(地図

港区麻布台2−2

画像 飯倉交差点で左折して外苑東通りを進み、首都高速道路を潜り、左斜めの道に入ります。繁華街の中に天祖神社(福禄寿)があります。桜田神社から回った方がよいかもしれません。(地図

港区六本木7−7−7





画像 アメリカ大使館の裏側に位置している位置で、六本木の裏道に久國神社(布袋尊)がありました。(地図

港区六本木2−1−16

 これで、港七福神めぐりは終り、次の七福神めぐりに移動しましたが、内堀通りが通れず迂回していく。
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江戸初期・山手七福神めぐり

2009/01/04 14:25
 荏原七福神めぐりを終り、一旦、中原街道に出てから平塚橋で目黒不動尊に通じる参道をすすみました。ここの七福神はなぜか江戸初期・山手七福神ということらしい。説明によれば、初めは恵比寿と大黒天が信仰され、江戸時代中期には庶民にとっては信仰の1つとして今の七福神が定着されたそうです。特に、「江戸初期・山手七福神」とは将軍が鷹狩りの際に参詣した目黒不動の道筋です。その道筋に江戸最初の七福神ができたそうです。全国の七福神めぐりガイドには元祖山手七福神となっているが、正式には江戸初期・山手七福神ということです。早速、目黒不動尊から江戸初期・山手七福神めぐりをスタートします。

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 山門を潜り、まずは目黒不動尊に初詣にいく。.本堂の裏側には大きな大日如来像があります。また、その裏には目黒不動公園がります。

画像 瀧泉寺(目黒不動) の山門の手前に小さい鳥居があり、ここが恵比寿が祀られています。ここでは、ご神体のかわいい木製の人形で、中におみくじが入っていますので、揃えていくのも楽しいでしょう。(地図

目黒区下目黒3−20−26




画像 住宅街からは行けないので、一旦、山手通り出てから蟠竜寺(弁財天)に行きます。この弁財天は2つあり、1つは珍しい岩屋弁財天です。本堂の右側にあります。(地図

目黒区下目黒3−4−4



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蟠竜寺の岩屋弁財天です。







画像 目黒川を太鼓橋で渡り、行人坂の途中に大円寺(大黒天)があります。ここにはいろいろな由来があるようで、坂の名前もここに住む行人が多かったので付いたという。また、ここには、とろけ地蔵や五百羅漢もあります。(地図

目黒区下目黒1−8−5

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 昭和9年の大火は、大円寺が火元で大勢の方が亡くなり、亡くなった方に供養で五百羅漢があるという。

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 境内には、石像の七福神も揃ってありました。





画像 目黒駅を通過して首都高速道路を潜り、妙円寺(福禄寿と寿老神)への下り道を下りる。福禄寿と寿老神が仲良く並んでしました。(地図

港区白金台3−17−5




画像 歩道橋の手前の路地を右側に入ります。瑞聖寺(布袋尊)は本堂の右側のあります。(地図

港区白金台3−2−20






画像 清正公前交差点を右側に巻くように曲がると、覚林寺(毘沙門天)があります。境内の左側に祠の中に祀られています。(地図

港区白金台1−1−47
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