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zoom RSS テーマ「道」のブログ記事

みんなの「道」ブログ


ウェアラブルカメラHX-A12H用ホルダーを改良

2016/07/21 21:25
 先日、製作したウェアラブルカメラHX-A12H用のホルダーを路上テストしてみたところ、ネジだけでなく道路からのノイズを余計に拾うので改良することにしました。また、クロスケ号ではライトは視野入っていませんでしたが、ジャイアン号では左側のライトが視野に入ってしまうのでその修正も行ないました。

 試作を繰り返して試作
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 試作を繰り返して1つは強度確認のため破壊テストに使用しました。試作を繰り返ししたので、最後の試作のときに3Dプリンタのフィラメントが途中でなくなり、違う色のフィラメントを繋いだので色が変わっています。この3Dプリンタのテクニックは初めてでうまく成功しました。

 振動旧収容にゴムシートを取り付け器具の間に入れるようにしたことと、カメラを固定するところにもゴムを入れられるようにした。

 取り付け位置を変更
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 取り付け器具の向きを変更できるように変更したので、ライトが視野に入ることがないようになりました。

 前方にカメラが出るようにセットできす。
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 Cyberlinkよりも画質が落ちない無料の動画編集を見つけたので、テストも兼ねて編集してみました。音はとりあえずクラシックを使いましたが、フリーに使えるサウンドを探しておく必要があります。この方面の才能はまったくないのでうまくフィットするように出来るかが問題です。

 編集してみた動画(テスト)
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ウェアラブルカメラHX−A1Hの路上テスト

2016/07/19 21:13
 先日、購入したウェアラブルカメラHX−A1Hを車載カメラにしてクロスケ号に装着して路上テストを行ないました。暑さのためか固定するネジが緩くガタガタと雑音が入ってしまいました。編集すると画質が画質落ちるのでそのままにアップしましたから音は聞かないで全画面に拡大して映像だけお楽しみください。テストでは路上からのショック音が多く軽減する方法を考える必要がありそうです。

 車の少ない横浜シンボルタワーまでの路上で撮影しました。(ノイズ多い)


 三景園のある本牧の高速道路下(ノイズ多い)

 暑い日差しを避けられる高速道路下を走行しました。コンテナトレーラーが多いのでちょっと怖いですが、天井付きの道路で、自転車乗りにとって夏にはありがたい最高にうれしい道路です。特に、日曜日はコンテナトレーラーもいないので自転車の走行にはベストですね。
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「ドイツ初、自転車用の高速道路が開通 」というニュース

2016/01/04 17:26
 自動車用にできている信号は自転車では次から次に交差点の信号で止まることになるが、この道路ではそれもなく、急な左折や右折をしてくる無謀な自動車に悩まされることもなく、自転車専用の高速道路として舗装された道路で、風を感じながらすいすいと走ることができるという。

 環境に優しい自転車で未来の都市交通を目指して自転車専用の高速道路を整備したという。すべて完成すれば全長100キロ以上になる予定だという。

最高ー。ドイツはすごい。

詳細はこちらをご覧ください。
http://www.msn.com/ja-jp/news/world/%e3%83%89%e3%82%a4%e3%83%84%e5%88%9d%e3%80%81%e8%87%aa%e8%bb%a2%e8%bb%8a%e7%94%a8%e3%81%ae%e9%ab%98%e9%80%9f%e9%81%93%e8%b7%af%e3%81%8c%e9%96%8b%e9%80%9a/ar-AAgjYwf

日本では道路脇に専用レーンを作るのがやっと。残念!
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鎌倉古路(馬洗橋)の痕跡

2015/05/11 11:28
 鎌倉道のうち中ノ道が上永谷を通っていたという。以前、舞岡公園を上って住宅街に入ると旧街道の痕跡は全くなくどのルートなのかわかりませんでした。日限地蔵尊が当時の名残りとして残っているだけでした。

 実家までのルートでいつも通過している環状2号線沿いに「馬洗橋」という案内板があり、よく読むと鎌倉古路に係わっているようで、中ノ道のルート上に上永谷があるので関係があるようです。今まで全く気づきませんでした。但し、舞岡公園からのルートは不明だが馬洗川沿いに道があったのではと想像する。
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【馬洗橋の説明文】
 馬洗の名の由来は、「新編相模国風土記稿」の永谷上村の項に「馬洗川南北に貫けり、幅三間、元禄国図にも馬洗川と載す。鎌倉古路係りし頃、此流れにて馬を洗いしにより、此名ありと伝ふ」とあるように、鎌倉時代尼将軍といわれた北条政子が騎馬を疾駆してこの地を通り、汗と塵にまみれた騎馬を洗ったことによると言い伝えられている。
 この辺りは、永谷と野庭のs回になる「鎌倉下の道」と、日限山方面から丸山台を抜けてくる古道、更には馬洗川沿いの道が交差する交通の要路であり、また、鎌倉の外境のいたち川と弘明寺の中継点として、格好のい憩いの場所であったと言い伝えられている。


 説明文では「鎌倉下の道」とあるが間違えており、「下の道」は今の鎌倉街道のルートが正しく、ここは「中ノ道」が正しいと思われる。
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金沢道の散策

2011/11/18 00:05
 横浜道を散策に続いて、保土ヶ谷から金沢文庫までの昔の金沢道を散策してみました。区間の一部で鎌倉街道と重なっているので、金沢鎌倉道とも言われているようです。

金沢横町の石碑(金沢鎌倉道への分岐)
金沢横町の石碑 旧東海道の保土ヶ谷宿にある金沢横町で左折して国道1号線を横切り、いわな坂を上る。金沢横町は金沢や鎌倉への分岐点で、角かどには道案内の石碑(道標など)が4基並んでいる。


御所台地蔵尊
御所台地蔵尊 いわな坂の途中の左側に石段があり、上ると御所台地蔵尊があります。右側には庚申塔や馬頭観音、石灯籠があり、文字はかすれて見にくいですが、阿弥陀立像や三猿文字庚申に刻まれていました。


御所台の井戸(政子の井戸)
御所台の井戸 御所台地蔵尊の反対側に「御所台の井戸」があります。北条政子が鎌倉への途中ここで休んで井戸の水を使ったといわれ、将軍が本陣で休憩された際にもこの井戸の水が使われたという。


 【説明板の説明】
 この道は、旧金沢道(金沢・浦賀往還)、俗称金沢横町と呼ばれる道で古くより鎌倉へ到る道と知られていました。この坂は、石難坂(石名坂)といい、坂の上の辻に北向地藏があります。
 鎌倉時代、源頼朝の妻政子がここを通りかかった時、この井戸の水を汲んで化粧に使用したと伝えられ、「御所台の井戸」と呼ばれています。
 また、保土ヶ谷宿の苅部本陣(保土ヶ谷町一丁目68番地)に江戸時代、将軍が休息した時に、御膳水としてこの井戸の水を使用したと伝えられています。

北向地蔵
北向地蔵 北向地蔵はいわな坂を上った交差点の角にあります。かなり立派な石柱もあり、金沢道と弘明寺道(鎌倉下の道の名残?)の分岐の辻に道標を兼ねており、お地蔵様が北向きに建てられている。


 ここから先は残念ですが、あまり史跡がありません。清水ヶ丘公園を通って蒔田橋を渡って蒔田交差点で右折して鎌倉街道を進みます。
鎌倉街道の石碑
 弘明寺の所では、左側に鎌倉街道の石碑があります。


旧道入口(左へ)
 この後、旧道は左に入ってしばらく進み、上大岡の手前でまた合流します。


上大岡駅前
 旧道は京急のガードを過ぎると右側に入りますが、一方通行の反対方向になるので進入できません。そのまま上大岡駅前を通過します。


笹下釜利谷街道
 ここで鎌倉街道から笹下釜利谷街道に左折します。

なお、先ほどの旧道はこの交差点の右側に出てきます。


旧道(左へ)
 環状2号線を横切ってから、しばらくして旧道は左の細い道に入ります。

 馬頭観音
馬頭観音
 旧道にある馬頭観音

 かねさわ道
かねさわ道のパネル 旧道には「かねさわ道」の同じパネルが2箇所にあります。

 この旧道が金沢道であることがわかります(磯子の史跡でも散策したところです)。


4つの石碑 もとの道に合流して根岸線の手前で小道に入り、グランド先の階段を上ると古道が残っており、杉田道と金沢道の分岐のようで4つの石碑がありました。この先は住宅街に出て、そのまま進むと能見台入口の交差点に出ることができます。

  また、直進する場合には、根岸線のガ−ドを潜って環状3号線を横切ります。そのまま進んで、能見台入口の交差点で左折して長い上り坂を上ります。住宅街が広がるので、すでに金沢道は跡形もなく迷いますが、能見堂緑地を目指して探します。

 能見堂緑地は高速道路を挟んで南北に長いので、ハイキングせず自転車で迂回しました。マップに走行の軌跡の載せたので参考にしてください。迷った時は、能見台あきにれ公園を見つけてから緑地の入口を探すといいでしょう。
能見堂緑地のマップ

 能見堂跡
能見堂跡
 能見堂跡に近い能見堂緑地入口に自転車を置いて、ハイキング道を上って能見堂跡まで行きました。


 能見堂跡のパネル
能見堂跡のパネル

 能見堂緑地から下って住宅街を抜けると、京急線の踏切に出て、渡ると国道16号線で金沢文庫に到達します。これで金沢道の散策は終わり。

散策ルートの地図は、サイクリングの記録にあります。
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保土ヶ谷道の散策

2011/11/17 08:34
分岐地点
 横浜道の散策の際に、横浜道と戸部1交差点で分岐していることが案内板でわかりました。

 そこで、保土ヶ谷道をを散策してみました。保土ヶ谷道は保土ヶ谷宿から戸部村・横浜村に通じる道でした。

 起点の交差点から広い道を少し下ります。


左折する
 左折して伊勢町一丁目商店街には入り、しばらくは道なりに進みます。

光源寺の前を過ぎて下りになると、くらやむ坂になります。

くらやみ坂
 坂の右側にくらやみ坂の石柱がありました。

 昔、くらやみ坂の脇に牢屋敷があり、処刑場も設けられたということで、このような名称となったらしい。


藤棚商店街
 藤棚商店街を進むが、一方通行なので自転車は押して進みました。

 商店街の出口には、藤棚の由来の藤棚がありました。


願成寺
 途中には願成寺があり、外国人を殺傷して戸部刑場で処刑された者の墓があるそうです。

保土ヶ谷宿
 グリーンロードを抜けて、国道1号線と東海道線を渡り、天王町駅前広場に出て保土ヶ谷宿が終点となります。

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横浜道の散策

2011/11/16 00:10
 旧東海道の保土ヶ谷宿から開港した横浜港に行く道を横浜道と呼ばれていた。身近にこんな旧道があることがわかり散策してみました。
浅間下の分岐
 旧東海道の保土ヶ谷宿で左に分岐して横浜道に入ります。

 現在の浅間下交差点を左折して横切ります。


交差点を横切る
 浅間下交差点から北寄りに1つ奥の路地に入ると、左側に「よこはま道」の説明板があり、ここが横浜道の始まりであることがわかります。

 「よこはま道」の説明板
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【説明文】
 安政5年(1858)6月の日米通商条約調印によって開国にふみきった幕府は、神奈川(横浜)の開港を翌年6月と定めた。
 しかし、ミナト横浜の町づくりは開港3ヶ月前の3月になって、やっと工事が始まった。当時は、東海道筋から、横浜への交通はまことに不便を極めたことから、幕府は、東海道筋の芝生村(現:浅間町のこの地点)から横浜(関内)に至る「よこはま道」と呼ばれる道路を開いた。
 これは、芝生から湿地帯であった岡野・平沼の各新田を経て戸部村まで一直線に通ずる道路を築く共に新田間・平沼・石崎の三つの橋を架け、併せて戸部坂・野毛の切り通しを開き、野毛橋(現:都橋)、太田橋(吉田橋)を架けたものである。
 記録によると、当時の橋の幅は3間(約6m弱)で道路もおそらくこれと同程度の幅員であったものと考えられる。
 なにしろ、工期3ヶ月の突貫工事であったことと、橋材が杉と松を使用した仮普請であったことから{3年ももつまい・・・」と噂されたが、それでも戸部村までの経費で、4470両かかった。
 新開地横浜への主要路として大いに賑わい栄えたこの道筋も、時代の移り変わりと共に大きく変り、わずかに往時の面影をとどめるのみとなった。

線路脇の案内板 新田間橋を渡り、1つ南よりの路地を進みます。元平沼橋の線路際に横浜道の案内板があります。平沼商店街側にもありました。
 線路を渡るには、上の平沼橋を行くのがいいでしょう。

 昔の横浜道の風景(浮世絵)
昔の横浜道

横浜道のマーク
 横浜道の道路にはこのようなマークが埋め込まれていました。

 戸部7交差点で国道1号線を横切り、戸部通りを進みます。

野毛坂交差点 戸部1交差点で保土ヶ谷道と分岐しますが、そのまま直進して野毛切り通しを進みます。
 野毛4交差点で左折して、野毛坂を下り、そのまま直進して吉田橋に出ます。

吉田橋(終点)
 横浜道の終点となる吉田橋です。

 史跡は交差点の中央の吉田橋上にあります。

鉄の吉田橋の説明
 反対側にも鉄の吉田橋の説明があります。


散策ルートの地図は、サイクリングの記録にあります。
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APEC首脳会議による交通規制情報

2010/11/06 16:15
 APEC首脳会議の開催期間中(11/7〜11/14)は、パシフィコ横浜を中心とした、みなとみらい地区及び首都高速において大規模な交通規制を実施されます。区役所でもらってきたチラシを基に交通規制の範囲を地図にしてみました。なお、自転車も迂回させられますから注意してください。

詳しくは、神奈川県警に確認してください。
http://www.police.pref.kanagawa.jp/

【交通規制の概略図】(クリックで拡大)
APEC期間中の交通規制
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根岸森林公園まで散策

2010/02/02 08:34
 根岸森林公園の園内のある梅林の開花状況を見てきました。ちょっと早いようですがもう咲いていました(1/31現在)。
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 梅の種類によっては満開の木もあります。
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 根岸森林公園の北側にそびえる旧根岸競馬場のメインスタンドで歴史を感じる建物です。なお、アメリカの施設が残っているので表側には入れません。裏側から見るだけです。
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 帰り道に見つけた根岸飛行場跡の記念碑です。今は製油所になっているのでこの説明板だけです。日本は海に囲まれているのでですから、利用者の少ない無駄な空港を作らず飛行艇で地方都市を結ぶようにしてもよかったのではないでしょうか。但し、飛行機が高くつくかメンテナンスが大変かも。
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【説明文からの抜粋】
 昭和15年(1940)この埋立地に大日本航空株式会社により日本初の飛行艇専門民間飛行場が作られました。南洋諸島パラオ島への定期航空路を川西航空機製の97式飛行艇という大型飛行艇が15年3月6日に根岸沖からサイパン経由パラオに向け飛び立ちましたという。大型飛行艇は発動機4基、翼長40m「綾波」「磯波」「黒潮」「白雲」などぼ愛称で、パラオまで17時間かかったという。昭和17年には世界最優秀機のといわれる2式飛行艇が登場して、全重量24.5トンで64人も搭乗できたという。なお、当機を設計した技術者がは戦後になって新明和PS−1を生み出しているそうです。
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横浜環状4号線(上郷〜六浦)

2010/02/01 11:21
 瀬上市民の森にある溜め池で、ここがいたち川の水源となっており横浜でもホタルが見れるところです。
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 自然観察センターに行かなくてもここから上って行けば、相武トンネルの上にあるハイキングコースで天園に行くことができます。
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 金沢方面から鎌倉に入る道で、鎌倉霊園の脇を通っていきます。休日はよく渋滞していることがあるので、走りにくい道です。やはり、逗子方面から鎌倉に入るのが楽でしょう。
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 朝比奈切通へ行く道ですが、古道なのでかなりの悪路でマウンテンバイク向きのハイキングコースです。
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 京浜急行のガードを潜ると国道16号線に出て丁字路となり、環状4号線の起点の六浦となります。
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タイトル 日 時
横浜環状4号線(上郷〜瀬谷)
横浜環状4号線(上郷〜瀬谷)  いつも環状3号線からは港南台で下りてきて環状4号線に入りますが、ここら辺は道幅があまり広くないので、裏道のいたち川沿いの道を行くのが安全です。 ...続きを見る

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2010/02/01 11:20
環状4号線から天園に
環状4号線から天園に  環状3号線は未完成で短いので、環状4号線の田谷交差点から金沢区六浦までを前半として探索することにしました。 ...続きを見る

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2010/01/31 12:54
横浜環状3号線
横浜環状3号線 環状3号線は未完成ですが、起点となる磯子区杉田五丁目の青砥坂交差点で国道16号線から右折します。環状2号線と2Km位しか離れていません。 ...続きを見る

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2010/01/30 14:56
横浜環状2号線
横浜環状2号線  環状1号線から国道1号線をそのまま進み下末吉交差点で左折して、環状2号線の起点となる鶴見区上末吉五丁目に行く。起点付近は全く普通の一般道です(当たり前かな)。 ...続きを見る

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2010/01/29 00:15
横浜環状1号線
横浜環状1号線  環状1号線は鎌倉軌道の南区通町一丁目の丁字路が起点となっていました。今まで環状1号線というのを意識していなかったので、どうなっているのかちょっと興味がありました。 ...続きを見る

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2010/01/28 08:12
横浜の環状線
横浜の環状線 横浜にある環状線を調べてみることにした。なぜかというと環状2号線から環状4号線はよく走っているが、環状1号線はどこにあるのか聞いたことがなかったためです。 ...続きを見る

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2010/01/27 17:05
桜沢林道から菩提峠へ上る (1/3)
桜沢林道から菩提峠へ上る (1/3)  くずはの泉の脇を抜けて、桜沢林道の起点のゲートを通過します。ゲートは両サイドをガードされていますが、担げれば迂回することは可能です。あくまでも自己責任で行動してください。 ...続きを見る

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2009/09/21 09:55
ヤビツ峠から裏道の羽根沢林道へ (2/3)
ヤビツ峠から裏道の羽根沢林道へ (2/3)  すぐに到着したヤビツ峠では、菩提峠で尾根まで散策していたので、ヤビツ峠では休憩するほどでないので、記念写真ををしたらすぐ出発しようとしましたが、下からハイカーの為の路線バスが上ってきたので、暫く待ってから出発しました。 ...続きを見る

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2009/09/21 09:51
芝川サイクリングロードを走る
芝川サイクリングロードを走る  久しぶりに輪行で東十条駅まで行き、荒川を環七の鹿浜橋で渡る。朝早くに出ようとしたが、お天気は少し不安なので様子見していた。お天気は曇りで少しぱらつく程度で、何とか全行程を行くことができました。 ...続きを見る

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2009/08/13 23:03
荒玉水道の探索
荒玉水道の探索  地図を見ていると周辺の道と何か方向が違う直線道路があることに気がつく。先日の海軍道路ものその一つである。直線道路はどうして出来るのかというとその道の由来や歴史を辿ると納得する。今までに出会った直線道路は以下のような理由で出来ていました。 各地方で多いのが以下の3つ (1)鉄道の廃線が道路になった道 (2)田畑の区画整理で出来た道 (3)昔、飛行場だった所の道 首都圏で多いのが以下の3つ (1)鉄道の引込み線だった道 (2)軍用道路だった道 (3)水道本管を通している道 ...続きを見る

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2009/07/05 19:03
相模川サイクリングロードはあるのか?
相模川サイクリングロードはあるのか?  国土交通省道路局のホームページに相模川サイクリングロードという大規模自転車道の計画があり、平成7年着手で、平成25年に完成する予定になっています。しかし、整備工事は一部を除いてほとんど進んでおらず、サイクリングロードのコース地図(pdf)に従って、どのような状況になっているのか調べることにした。  コース全体を見ていえることは、堤防を強化することなく無駄な道路工事(さがみ縦貫道路)で、河川沿いの地域で自然破壊と共にコースの破壊もしているといるように思えます。また、現地を見ていない人があたかも... ...続きを見る

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2009/06/28 22:27
海軍道路(瀬谷)
海軍道路(瀬谷)  横浜には計画環状道路でまだ環状になっておらず未完成な環状4号線があります。最近、戸塚の下飯田付近が開通したので、瀬谷区瀬谷中前交差点までは出来たことになります。しかし、その先に接続している2.8Kmほどの距離の直線道路が通称「海軍道路」と言われている道路です。ここからの拡張工事がされていないので、現時点では、ここまでが正式な県道18号線となるのでしょう。 ...続きを見る

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2009/06/28 09:23
浅間山林道を行く
浅間山林道を行く  日向を散策した後、まだ時間があるので、大山に向う。ここには鉄道もないのに駅が付く場所があります。神奈川県に3つあるうちの1つで、バス停に大山駅とあります。入って直ぐのゲー開いていましたが、大山に向う阿夫利林道と分かれるところのゲートは締まっていました。 ...続きを見る

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2008/09/24 21:34
自転車にとって車道は危険が一杯
自転車にとって車道は危険が一杯  この交差点で、車に寄せられ道路上の金属製の出っ張りに乗上げてしまいました。当然、パンクは6箇所、リムの損傷も重大でした。 ...続きを見る

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2008/07/07 00:41
外房の房総フラワーラインを行く
外房の房総フラワーラインを行く  以前、金谷港から房総フラワーラインの館山〜千倉までの観光ルートを走っているので、折角、今回は鴨川まで来たのですから千倉までの外房の房総フラワーライン(というのかは知りませんが「房総フラワーライン」標識はありました)を太平洋沿うに走行することにした。塩を含んだ東風を受けながらの走行でしたが、寄り道をしながらでも予定通り千倉に到着しました。アクシデントはそのあとに起きました。それは、最後にお話します。  鴨川松島という名所があるので、下までおりてみました。しかし、仙台の松島は有名ですが、ちょいと... ...続きを見る

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2007/05/04 16:35
嶺岡中央林道で房総半島を横断
嶺岡中央林道で房総半島を横断  水仙の咲く時期に、水仙ロードの帰り道として林道嶺岡中央3号線を利用して予備調査していたので、フェリー金谷港を出てトラックも少なく、あっという間に嶺岡中央林道3号線の入口に着きました。長丁場なので、飲料水と栄養俸給(おやつ)を購入してから進入します。林道ですから途中には自動販売機さえもありませんから、準備は体調を考えて行く必要があります。 ...続きを見る

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2007/05/04 15:19
秦野峠林道を行く
秦野峠林道を行く  山北から丹沢湖に向うが、一部の区間だけ246号線を進まなければらずトラックの多い国道だけに注意を要します(路肩がないのでトラックはスレスレです)。オマケに、右折して旧道に入りたいのですが、なかなかはいれませんでした。丹沢湖に行く場合には、谷峨駅から行くことをオススメします。 ...続きを見る

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2007/04/07 14:27
尺里林道から次の林道へ
尺里林道から次の林道へ  西平畑公園を出発して、東名高速道路沿いに裏道を行くと、松田城址の看板があり、折角ですから坂を上って寄っていくことにしました。しかし、思ったよりも上ることになり、富士山があまりにもきれいなので、記念撮影する。 ...続きを見る

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2007/03/03 17:28
白銀林道を行く
白銀林道を行く  城山トンネルを抜けるとすぐにゲートがあります。以前は、根府川から白銀林道の途中から入ってきましたが、今回は反対側から入って、起点から終点までを走破しました。 ...続きを見る

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2007/02/12 19:17
千葉県の林道嶺岡中央に初チャレンジ
千葉県の林道嶺岡中央に初チャレンジ  水仙めぐりが午前中に終わったので、更に山奥に入り込み、千葉県の林道を探索することにした。房総半島を横断している林道があるとの情報を見つけたので、その状況が分からないので、下調べをすることにしました。ゴーデンウィークにでも全コースを走破したいと計画しています。 ...続きを見る

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2007/02/04 14:02
久しぶりにヤビツ峠にいく
久しぶりにヤビツ峠にいく   昨日、久しぶりにヤビツ峠に行ってきました。始発電車に乗って輪行ですが、調査も含めて、いつもと違うコースで行くことにしました。やっと到着して、昼食とパンク修理している時に5人位のロードレーサーの方が小休憩して過ぎていきました。この暑さの中を皆さんはパワフルに上ってくるのには驚きですね。 ...続きを見る

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2006/08/11 23:26
つくばりんりんロードを走ってきました。
 始発電車に乗って土浦駅から岩瀬駅までの筑波鉄道の廃線跡に出来上 がった愛称が「つくばりんりんロード」と言われている岩瀬土浦自転車道に 輪行して行って来ました。 ...続きを見る

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2005/09/19 09:17

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